グリルドエイジング・ビーフ新宿三丁目店へ行ってきた!黒毛和牛の熟成肉を堪能*

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ちぇこです。

先日、話題の「グリルドエイジング・ビーフ」新宿三丁目店に行ってきました!

初めて食べる黒毛和牛の熟成肉がとーーっても美味しかったのでレポートします。

エイジング・ビーフ新宿3丁目店は新宿伊勢丹の向かいのビル!

「グリルドエイジング・ビーフ」は、飯田橋、横浜、淡路町、TOKYO 新宿三丁目と4店舗展開しています。(2018/4/1現在)

私は今回新宿三丁目店にお邪魔しました!

地下鉄の新宿3丁目駅が最寄り。もちろん新宿駅東口からも徒歩5分ほど。新宿伊勢丹の向かいのビルです。

やってきました。「レインボービレッジ」というビルの中にお店はあります。

6階。熟成和牛焼肉の「エイジング・ビーフ」と、熟成和牛ステーキの「グリルド・エイジング・ビーフ」が入っています。

私は今回エスカレーターを降りて右手の「グリルド・エイジング・ビーフ」へ行ってきました。

入り口のメニュー。ランチメニューとしてステーキだけでなくハンバーグやパスタもありました。

ショーケース。インパクト大!

予想以上にお店は広々としていて、ゆったり過ごすことができました。

メニュー。オレンジの蛍光ペンがついているのが、この日提供されている部位とのこと。

厚切りのグリルは200gからオーダー可能。同じ部位を200gでもいいし、100g+100gでも良いとのこと。

この日は友人5名で訪れたのですが、みんなそれぞれ100g+100gでオーダーしました!

ついに料理が運ばれてきた!

まずはサラダ。なんとおかわり自由!

ドレッシングは、ビネガーが効いたさっぱりめのお味。

スープ。コクがあって、まろやかな味。具材もコロコロと入っていました。

そしていよいよ…ステーキがきたあああああ!!

お肉の上に部位の旗が立っているのがめちゃめちゃ可愛い。

わたしは「本ミスジ」と「ワキバラ」をチョイスしてみました。

メニューには初めて聞く部位がたくさん載っていてものすごく悩んだのですが、

肉の脂身の段階表が左に載っていてのでそれを参考に、わりと脂身多めの「本ミスジ」と、中くらいで、噛み応えがあるという「ワキバラ」にしてみました。

ワキバラを食べると思うとなぜか自分のワキバラがもぞもぞしちゃう…。笑

美味しそーーーーーー!

わたしはパンをつけましたが、ライスと選ぶことができます。

お肉は実は味付けがされていません!!

一口目はそのまま何もつけずに。

二口目からは好みに味付けして食べてください、とのことで、

たれや、西洋わさび、和わさび、オニオンフライ、岩塩、生醤油、などなどたくさんの調味料が用意されていました。

いざ実食!!

「本ミスジ」はとろけるような柔らかさで、予想以上に脂が乗っていました。本ミスジ200gだったら確実に食べきれなかっただろうというほど。

なので「ワキバラ」と交互に食べられてちょうどよかった。ワキバラは噛み応えもあって、噛んでいるうちに旨味や甘味がじわじわ出てきて美味しかったなあ。

岩塩やタレ、わさび、いろいろな調味料で味を変えながら食べられたのも、飽きなくて良かったですねー。

これは夫にもぜひ食べさせたいなーと思いました。

何かの記念日とかにまた来ようかな♪

次回に来たときはまた違う部位も食べてみたい反面、ハンバーグもやっぱり気になる。笑

もしくは熟成和牛の専門店が作る「日本一のボロネーゼ」も捨てがたい。笑

そんなことを思いながら、至福の時を過ごしたのでした*

グリルドエイジング・ビーフ新宿三丁目店

 

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