献立

ごぼうのきんぴら(栗原はるみの簡単レシピ)のアレンジレシピ。砂糖なしでも美味しく作れます!

ちぇこ

栗原はるみさんのレシピで、ごぼうのきんぴらを作ったらとても美味しかったのでご紹介します。

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根菜を積極的に摂りたい冬。太めのごぼうが美味しい!

●材料(4人分)
ごぼう…160g
油…大さじ1と1/2
A…醤油…大さじ1と1/2、みりん・酒…各大さじ1、砂糖…大さじ1/2、だしの素…少々
七味唐辛子…適量

※我が家では現在砂糖なし料理をしているため、上記の砂糖は入れず代わりにみりんを多めに入れていますが、問題なく美味しくできました!

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●作り方
1.ゴボウは皮をむいて5-6cmの長さの千切りにする。水にさらしてあく抜きし、水気をよくふき取る。太さはその日の好みで。
(→わたしは今回太めにしましたが噛みごたえがあってとっても美味しかったです!ちなみにうちでは皮ごと料理しています)

2.フライパンに油を中火で熱して、ゴボウを入れて炒める。

3.Aを加えて、汁気がほとんどなくなるまで炒め煮にする。仕上げに七味唐辛子を振って器に盛る。

太めに切ったことで歯ごたえがあり、大好きなごぼうを「食べてる~!」という実感があり幸せでした♪笑
この日のお昼は以下の通りで、他のおかずも栗原はるみさんレシピで作りましたので良かったら覗いてみてください。

栗原はるみさんの「大根と豚の角煮」レシピはこちら
栗原はるみさんの「シラスとしめじとほうれん草の酢の物」レシピはこちら

ABOUT ME
ちぇこ
ちぇこ
心理カウンセラー/エニアグラムファシリテーター/ビジュアル化プロデューサー
'83高知県生まれ、いろいろ育ち。関東在住、夫と二人暮らし。「人の目ばかり気にする自分を変えたい!」と思いブログ発信を開始。月間183,000PVを達成('18/7月)したことも。インテリア・料理・古民家・田舎暮らし・心のことがすき。その後心理を学び、自身も心理カウンセラーに。自然とともに生きていた魔女にあこがれてこのタイトルを付けました。モットーは「今日も一日幸せだった」とつぶきながら眠ること。
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