結婚式当日レポート13:生演奏と時間の経過を味わうガーデンウエディング

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さて、お料理が始まって数分間は私たちも挨拶回りをし、そのあと衣装チェンジのため倶楽部ハウスA番館の2階へ。

ビュッフェ料理がワンプレートになって用意されており、食べながらヘアチェンジをしてもらい、ドレスを着替えて、届いていた電報やお花の確認をしました。

新郎君は「もっと食べたい」ともどかしそうでしたが笑、私は胸がいっぱいだしドレスの締め付けで苦しいしで食べることへの余裕はあまりなかったです。笑 もったいなかった~笑

そんな間の会場の様子を載せていきます。披露宴のカメラマンさんはゲストとして参加してもらった友人にお願いしました。

新郎君両親が新郎君友人に挨拶に行ってくれている様子。

cheko両親がcheko友人に挨拶に行ってくれている様子。

倶楽部ハウスA番館のガーデンは本当に素敵なお花がたくさん咲いています。

この、すぐ横では…

生演奏!!♥

山手ロイストン教会専属室内楽団のみなさんのすばらしい演奏が、披露宴の料金にはじめから含まれています。ありがたい!

美味しい料理とお酒、素晴らしい音楽、楽しい会話。そういった時間を過ごしてもらいたかったのです。

何曲か演奏するうちの3曲を好きな曲でリクエストできるというので、chekoと新郎君の好きな3曲もリクエストしました◎

披露宴は16時スタート。ガーデンウエディングなので外の様子から時間の経過を一緒に楽しむことができます(^▽^)

サービススタッフの方のエプロンがレトロでかわいい♪笑

ガーランドも、想像以上に完璧に飾り付けてくれました。

だいぶ薄暗くなってきて…

ガーデン入口側から。良い雰囲気です。

さて、衣装チェンジも終わり、再登場します。

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